2012年8月16日木曜日

走ってないけど考えた。
外交のセンスもスキルもパイプもない政権の脇の甘さが完全に露顕してしまってますが、自国を守る為の主要な手段の一つを放棄して(させられて)60余年。こうした事態にならなかったのは、今までそれなりに何かを巧くやってきたということなのでしょうか。
外交手段の没収の代わりに、傘をさしてくれるはずの国とも上手に会話できていないようですが、60年前の「過ちを繰り返さない」判断が誤っていないこと証明するためにも、クレバーな外交姿勢を貫いて欲しいものです。

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