2012年10月7日日曜日

午後ランしながら考えた。
ソフト練習の予定がグラウンド・コンディションの都合で中止。
ナントカの法則に従い、中止が決まると天気が好転したので、久しぶりに鶴見川沿いを午後ランして参りました。
厳しかった猛暑・残暑が嘘のような、秋晴れのランニング日和でした。
日本の四季の趣を語るにあたり、かつては「春の眩しさを待ち焦がれ、冬を耐え忍ぶ」のが常套句でしたが、このごろは「秋の穏やかさを待ちわびて、クレイジーな猛暑を我慢する」という表現が適切のような気もします。

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