中年ファンランナーが、近所をランニングしながら考えたこと。
日没ランしながら考えた。
まだ西の空が赤い頃に鶴見川沿いを下流にむけて走り始めました。最初は風が無くて走りやすかったのですが、折り返す頃には、向かい風です。 日が暮れると、海よりも比熱の低い地上部分の気温が先に下がり、下降してきた空気が海に向かって流れるのでしょう。
昔、家庭教師で中学生に教えた事は本当でした。
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