2014年7月25日金曜日

夜ラン前に考えた。

帰宅路に、豪快な雷雨に当たってしまいました。目の前の閃光と間伐入れない轟音が怖い怖い。

基本的に雷は怖いもの。

科学の知見が足りなかった時代には、大きな音や光が本能的な恐怖を呼び起こしただろうし、科学的に理解したら、今度は自分に高圧電流が落ちないか心配で怖くなる。
ところがこの恐怖を乗り越えられる考えがあるのです。以前、超雷雨のなかで自転車に乗ってる時に思いついたのですが。。。

雷雲が通り過ぎたので夜ラン行ってきます。続きはまた今度(^^)

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