2013年7月6日土曜日

夕方ランしながら考えた。

鶴見川の川沿いで、映画か何かの撮影らしい人だかり。
写真はとれませんでしたが、バスドラムほどの大きさの照明機材が櫓の上に設置され、本当は薄曇りなのに、影が長く伸びる夕暮れシーンが造られてました。通り過ぎながら振り向くと、普段本当に夕日があるところで、さっきのバスドラムがリアルなオレンジ色に輝いてます。
人間って太陽まで作れるんだと、思わず感心。

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