2012年9月29日土曜日

夜ランしながら考えた。
台風前ですが空気中の水分は減ってきたのでしょうか。空は澄んでいて0等星や月がくっきり映えてました。
月を見ながら、宇宙旅行の現実味を考えていると、そのうち月の領土(領地)問題が起きそうな気がしてきました。
資源のためならなりふり構わない某国が、コトを面倒する前に、何らかの国際的スキームが必要なのではないでしょうか。
たしか、南極大陸には公平公正で平和な研究目的に限定するための取り決めがあった気がしますが、月はどうなっているんでしょうね。

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