午後6時頃に、夕方ランのつもりで走り始めると、あっという間に真っ暗です。
「秋の日は釣瓶落とし」
昔の人はよく言ったものですが、僕自身「釣瓶」なるものを実際に使ったことはないので、偉そうなことはいえません。このご時世に、秋の日に喩えられる「落ちる」ものは何かと考えると、テトリスぐらいでしょうかねぇ。。。そんなことを思いながら走っていると、ここ数年間、毎度のように秋の日の如く落ちるものを思い出しました。
新首相・新政権発足後の支持率。
最初はそこそこあっても、あっという間に暮れてしまいますね。「白夜な政権」はいつになるのやら。
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